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山梨県内のイベント情報。
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ギャラリー 9月20日号
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油絵4人展

藤原さんの作品「森の流れ」

藤原さんの作品「森の流れ」(ギャラリー日向提供)

23日から29日まで甲州・ギャラリー日向。無料。林辺智さん、藤原修身さん、風間繁樹さん、広瀬正樹さんの作品を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎090(2670)1862
第19回お・び・の会展

原口文子さんの作品「白樺林」

原口文子さんの作品「白樺林」(お・び・の会提供)

10月4日から10日まで県立美術館県民ギャラリーC。無料。月曜休館。山梨大美術部OBによる作品展。問い合わせ・橘さん☎055(252)0605
島津久美子展〜はなかたり

島津さんの作品「L’irradiation」

島津さんの作品「L’irradiation」 (ナチュラルカフェ提供)

10月27日まで甲州・ナチュラルカフェ。祝日以外の月・火曜休廊。島津さんの版画作品を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎0553(34)8334
第30回PHOTO花の会山梨写真展

27日から10月3日まで県立美術館県民ギャラリーC。無料。月曜休館。会員34人の花の写真作品を展示。同会はこの展覧会後に閉会する。問い合わせ・同会事務局の有泉さん☎090(1052)3856
こころWAKUWAKU写真塾・写真教室作品展

22日まで富士川・酒蔵ギャラリー六斎(萬屋醸造店2階)。17人が出品。問い合わせ・主宰の小嶋さん☎090(3570)0340
Material’s Drawing2019

24日まで甲府・山梨中央銀行本店別館北側ショーケース。県立宝石美術専門学校の学生が、木の実やプラスチックの廃材などを加工、組み合わせて制作したジュエリー展示。問い合わせ・同学校の佐々木准教授☎055(232)6671
文学者の誕生日にちなんだ資料紹介 徳永寿美子

10月3日まで県立文学館1階閲覧室。無料。9月24、30日休館。貢川村(現甲府市貢川)出身で、児童文学作家の徳永寿美子(1888-1970)の誕生日(9月24日)にちなみ、手がけた童話「うさぎのたねまき」や、「フランダースの犬」などの翻訳本、関連雑誌など約30点を展示する。展示資料は手にとって見ることができる。問い合わせ・同館☎055(235)8080
第1回若林能面教室「能面作品展」

29日まで身延・道の駅みのぶ富士川観光センターふれあい交流館。無料。水曜休館。道の駅みのぶ「ものづくり館」で開かれている能面教室の生徒が制作した能面作品40点を展示。問い合わせ・同観光センター☎0556(62)5600
第23回日本画山梨会展

27日から10月3日まで県立美術館県民ギャラリーB。無料。月曜休館。問い合わせ・事務局・手塚さん☎055(282)5604
第64回山梨造形美術展

20日から26日まで県立美術館県民ギャラリーA・B。無料。24日休館。公募による入選作47点と会員の作品を展示。問い合わせ・同会事務所の林さん☎090(1456)0644
菊島隆三と山梨の映画人

29日まで県立図書館閲覧エリア2階情報サテライト2。24日休館。甲府市出身で、黒沢明監督らのもとで脚本を作り続けた菊島隆三氏の没後30年に合わせ、同氏の脚本や原作を紹介。また、県内出身の俳優や監督など映画関係者らの関連資料や、県人作家の映画化された作品も合わせ80点を展示する。問い合わせ・同館☎055(255)1040
9月13日号
「縄文×美術 いのち 絵画と原始造形の美」




神戸文子「砂漠の女達」

神戸文子「砂漠の女達」(韮崎大村美術館提供)

12月1日まで韮崎大村美術館。一般500円、小中高校生200円。水曜休館。昨年5月に韮崎市を含む八ケ岳周辺の縄文文化が「日本遺産」として認定されたのを機に、同市で出土した土器・土偶と同館所蔵の近現代の美術作品を展示し、時代を超えた「命」へのメッセージを紹介する試み。問い合わせ・同館☎0551(23)7775
小野理恵絵画展〜動く色

小野さんの作品

小野さんの作品 (小野理恵さん提供)

30日までの土~月曜、正午から午後5時まで北杜・ギャルリ イグレグ八が岳。無料。油彩画30点を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎080(6531)3131
洲崎正隆展

洲崎さんの作品

洲崎さんの作品(iGallery DC提供)

22日までの木~日曜、正午から午後6時まで笛吹・iGallery DC。ウレタンフォームなどを素材とした作品を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎055(262)0309
9月6日号
遠藤竜太展

遠藤さんの作品「being in blue-Ⅷ」

遠藤さんの作品「being in blue-Ⅷ」(画廊三彩洞提供)

14日から29日まで甲府・画廊三彩洞。無料。17、18、24、25日休廊。甲府市出身で武蔵野美術大教授の遠藤竜太さんの版画作品を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎090(1456)4803
8月30日号
ほとばしる生命(いのち)の輝き のむら清六素描展

「パリの屋根」

のむら清六「パリの屋根」(ギャラリーパーシモン提供)

9月15日から30日まで甲州・ギャラリーパーシモン。無料。会期中無休。市川三郷町出身の画家・のむら清六(1916〜95)が残した膨大なスケッチの中から静物、人物、風景など約70点の素描を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎090(4838)4868
8月23日号
企画展「富士山大鳥居~吉田口登山道の起点」

9月23日まで富士河口湖・県立富士山世界遺産センター南館富士山ステーション。無料。8月27日休館。吉田口登山道の起点の富士山大鳥居の造立や修造の歴史を振り返る。また、富士山北麓に位置する浅間神社3社の鳥居の額字や額本体を展示し、富士山信仰を紹介。問い合わせ・同センター☎0555(72)2314
8月16日号
企画展示「旅路、峠 仰ぎ見る富士」

小山敬三 作「十国峠より富士を望む」

小山敬三 作「十国峠より富士を望む」(フジヤマミュージアム提供)

11月17日まで富士吉田・フジヤマミュージアム。一般1000円、大・専門学校生800円、高校生600円、中学生500円、小学生以下無料。11月7日休館。同館収蔵品の中から、徒歩や馬などを利用していた頃の旅人の視点で、峠などから見た富士山の姿を描いた作品を紹介。浮世絵15点を含む56点を展示し、それぞれの作品のビュースポットも提示している。常設展示と合わせ83点を観覧できる。問い合わせ・同館☎0555(22)8223
6月28日号
印傳の型紙〜極小文の世界

印伝の型紙

印伝の型紙(展示の様子:印傳博物館提供)

9月29日まで甲府・印傳博物館。一般200円、小中学生100円。鹿革に漆で模様をつける際に用いられる型紙にスポットを当てた展示。型紙はさまざまな形と大きさの刀(とう)という道具で彫られる。今展では特に、1㍉ほどの穴を抜いた細かい模様の型紙18枚と、小桜など特定の模様を彫る際に必要になる刀の種類を揃え展示している。問い合わせ・同館☎055(220)1621
6月21日号
指輪〜指先のきらめき

22日から10月21日まで甲府・山梨ジュエリーミュージアム。無料。県内ジュエリーメーカーがデザインした指輪を展示。問い合わせ・同ミュージアム☎055(223)1570※「県立宝石美術専門学校宝美展」(7月29日まで)、「第9回水晶彫刻若手作品展」(8月3日から9月9日)、「JJAジュエリーデザインアワード2019〜日本ジュエリーの最高峰を求めて」(9月18日から10月7日)を同時開催。

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