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山梨県内のイベント情報。
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ギャラリー 7月3日号
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新型コロナウイルス感染状況によって、中止・延期になる場合があります。参加にはマスク着用、検温など感染予防対策が必要です。
福田昌湜展「路上にて3」


「トビ」水彩(1970年) 福田さんの作品 「路上にて2020/04」(福田さん提供)

4日から27日までの土、日、月曜、北杜・ギャルリイグレグ八が岳。ありふれた風景の中にある絶妙な調和を切り取った写真作品を展示。問い合わせ・同ギャラリー☎080(6531)3131
常設展拡大展示「かいじあむ+(プラス)」

9月7日まで笛吹・県立博物館企画展示室。火曜休館。一般520円、大学生220円、高校生以下無料。新型コロナウイルス感染防止のため、シンボル展「生誕200年・若尾逸平」、開館15周年記念特別展「特撮のDNA~ゴジラ、富士山にあらわる」を中止にし、これまで紹介していなかった歌川国芳筆の疱瘡絵の菓子袋(7月27日まで)など同館所蔵品を中心に常設展示を拡大して約50点を展示する。問い合わせ・同館☎055(261)2631
郷土をひらいた先駆者たち

9月27日までの土日祝日のみ(当面の間)、甲府・山梨近代人物館。無料。同館開館5周年記念事業として、富士急行創設者の堀内良平や実業家の小野金六ら、近代化が進む中で山梨を豊かにしたいと奮闘したリーダーたちの関連資料を展示する。問い合わせ・同館☎055(231)0988
6月12日号
薮内正幸生誕80年・没20年記念「鷲・鷹・梟」


「トビ」水彩(1970年)

「ハヤブサ」ペン(1997年)(いずれも薮内正幸美術館提供)

11月30日まで北杜・薮内正幸美術館。水曜休館。高校生以上500円、小中学生200円、幼児無料。絵本や図鑑などで親しまれている動物画家・薮内正幸(1940~2000)が、学生時代から晩年まで描き続けた猛きん類をテーマに、初公開作品を合わせて約80点を展示している。問い合わせ・同館☎0551(35)0088
「2019年度ヤング・ポートフォリオ」展

7月1日から11月8日まで北杜・清里フォトアートミュージアム。火曜休館、8月無休。一般800円、学生600円、高校生以下無料。世界の35歳以下の写真家152人3848点のうち、22人136点の作品を展示する。今展に合わせ、選考委員の川田喜久治さん、都築響一さん、細江英公館長の青年期の作品も展示する。同展は、同館がオープン当初から継続している「写真を通じて世界の青年を育てる」文化貢献活動の一環。今回が25回目。問い合わせ・同館☎0551(48)5599
特別企画展「リニアL0系部品展」

8月31日まで都留・県立リニア見学センターどきどきリニア館1階。月曜休館。一般420円、高校生310円、小中学生200円。座席や連結器カバー、前尾灯など、世界最高速度603㌔を記録したリニアL0系の部品を展示。改良型試験車の20分の1の模型の特別展示も行っている。問い合わせ・同センター☎0554(45)8121

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※内容などが、主催者側の都合で変更になる場合もあります。ご了承下さい。※期間の過ぎた催しを掲載している場合があります。ご注意ください。
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